高田社長のエールに応えるために勝たなくては

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長崎の高田社長からエールをいただきました。

202011日をもって退任する高田社長は、鹿島戦を現地で視察。試合後には「最後まで熱い声援ありがとうございました。新国立への夢を叶えるべく選手達は力の限り頑張ってくれました」と選手の健闘を称えた。

一方で「あと一歩及ばず。応援してくださった皆様には申し訳なく思っています」と綴り、「この無念さを来季の飛躍へと繋げてくれると思います」と2020シーズンでの挽回に期待を込めた。そして最後に「鹿島の皆さん、決勝戦頑張って下さい。サッカーには夢がある!」と、鹿島へのエールで締めくくった。

引用元


 

本当に嬉しいですね。

勝たせていただいたからには鹿島アントラーズとしても恥ずかしい試合はできませんので、決勝の相手にイニスタやポドルスキーやビジャがいたり、西大伍がいたり、他にも現代表や元代表がいたりする強敵だろうが、しっかりと準備してきっちりと勝たないといけません。

それにしても、年末をこの緊張感を保ったまま過ごすというのは、やっぱり良いものですね。

緊張感を維持したまま年末を過ごすのは2016シーズン以来です。

あの年はCWCもあって本当に緊張したまま年末に突入したのを覚えています。しかし、それから数年が経過していたんですね。
国内タイトルから数年も遠かったままですので、マジで本当に獲得したいところです。

はやく元旦になって欲しい反面、緊張もあるしで、なかなか落ち着かないですね。なんだかクリスマスで浮かれていられないのは私だけでしょうか。

とにかく高田社長のエールに応えるために何としても勝利を掴みましょう。

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