ルヴァンカップ 川崎戦の感想

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いやあ、驚きましたよ。

ターンオーバーを公言しておきながら、まさかの固定メンバーでした。

すげえ。バカなの?

真夏の連戦を固定メンバーで挑むザーゴ鹿島。

オリヴェイラ監督のように固定メンバーで戦術を浸透させるつもりだったんでしょうね。

でも、それって「誰が出ても大丈夫な状態になるように練習している」的な発言と矛盾しています。

結局、このメンバーしか信用してないのかも。

内容は相変わらずでした。

DFラインでボールを回して危ないシーンを演出したかと思えば、

攻撃はことごとく川崎のディフェンスの網に引っ掛かりました。

そんなサッカーで大島選手がいる川崎に勝てるわけもなく、

ボコボコにやられて3失点。

むしろ、よく3失点で済んだものだ、と思いました。

伊藤翔がに試合連続のごっつあんゴールを決め、
さらに芸術的なシュートを決めてくれたことがせめてもの救いです。

あれが無ければ絶望しかありません。

 

ザーゴって、負けてる試合は涙目になってフィールドを睨みつけているんですけど、

涙目なのはサポの方ですよ?

この糞サッカーにいつまで付き合わなくてはならないのでしょうか。

明日にでもザーゴを解任していただきたいものです。

 

これで、ACLに続き、ルヴァン杯も無くなりました。

鹿島のフロントよ、いいのか、これで。

 

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